研究テーマ

※少しずつ図や表、解説を増やしていきます(2013/07/09)。

小地域統計を利用した外国人の居住地分布の研究(人文地理65巻1号に掲載)

外国人比率(2005年)

外国人比率(2005年)

「アメリカ」国籍外国人比率(2005年)

「アメリカ」国籍外国人比率(2005年)

「フィリピン」国籍外国人比率(2005年)

「フィリピン」国籍外国人比率(2005年)

 

 

 

 

 

 

Twitterデータの可視化

2012年秋の京都でのジオタグ付きツイートの密度

2012年秋の京都でのジオタグ付きツイートの密度

その他の興味・関心

都市の居住地域構造、都市内の居住地のパターン、小地域統計(国勢調査、事業所・企業統計調査(経済センサス))、地理情報システム(GIS)、WebGIS、地理空間情報の可視化
※関連する業績等、詳細は業績一覧を参照のこと。

現在継続中の研究費の研究課題

「日本の三大都市圏における世帯構成の地理的変化のメカニズムの解明」(日本学術振興会学術研究助成基金助成金(若手研究B)、代表者:桐村 喬、2015~2017年度(予定)) 科研費データベース

終了した研究費の研究課題

「戦後日本の二大都市圏における世帯構成の地理的変化のメカニズムに関する研究」(日本学術振興会科学研究費補助金(特別研究員奨励費)、代表者:桐村 喬、2013年度(日本学術振興会特別研究員辞退のため中止)) 科研費データベース

「戦後日本の二大都市圏における世帯構成の地理的変化のメカニズムに関する研究」(日本学術振興会学術研究助成基金助成金(若手研究B)、代表者:桐村 喬、2012年度(日本学術振興会特別研究員採用のため中止)) 科研費データベース

「日本の大都市における居住地帯分化の変遷に対する戦災および災害の影響に関する研究」(日本学術振興会科学研究費補助金(研究活動スタート支援)、代表者:桐村 喬、2010~2011年度) 科研費データベース

「小地域の類型化に関する方法論の確立とその応用可能性に関する研究」(日本学術振興会科学研究費補助金(特別研究員奨励費)、代表者:桐村 喬、2007~2009年度) 科研費データベース

学位論文の題目

卒業論文:遺伝的アルゴリズムによる通学区域の設定―大阪府吹田市を事例として―(2004年度提出、地理学評論79巻4号に掲載
※題目を長らく間違って掲載していました。2011/12/02に訂正しました。

修士論文:小地域における地理的クラスタリング方法論に関する研究-事業所・企業統計調査区別データを例に- (2006年度提出、GIS-理論と応用15巻2号に掲載

博士論文:小地域単位による地域の類型化手法に関する地理学的研究(2009年度提出、地理学評論83巻4号に要旨が掲載